預貯金の出し入れや、小切手などに使用する印鑑を銀行印と言います。(金融機関の印鑑)

銀行印は13.5ミリ、又は15ミリの印鑑をお勧めします。

お札に押してある表の大きさが15ミリ、裏が13.5ミリの大きさです。

お金が貯まるように縁起を担いでそのサイズをお勧めします。

また、銀行印は横彫りが良いとされています。

縦彫りでも横彫りでもどちらでもよいのですが銀行印は安定、調和、和合という意味で横彫りにします、それに対して認印は一般的に、縦彫りです。それは自分自身が積極的に行動するという意味が込められています。